アフラックWAYSで老後保障

アフラックのWAYSは、全額全納や短期の払い済みで
保険料を支払ってしまい、65才になってから
補償方法を選ぶという選択が人気を呼んでいる。

65才までの保険料支払期間は、500万円の
死亡保障が付いている。

65歳になってから自分の財産健康状態にあわせて
補償内容が選択できる。

1.医療保障 

健康状態にかかわらず、医療保障に変更できる。
すでに体調を壊しているときには捨てがたい補償内容。

入院給付金日額10,000円
手術給付金(入院あり)10万円(入院なし)5万円(重大手術)40万円
放射線治療給付金10万円
先進医療一時金10万円
健康祝金(2回)20万円
死亡・高度障害保険 男女異なるが150万円超

2.介護年金補償

公的介護認定を受けたときに連動して受け取れる年金。

今後の公的介護年金の流れは不透明だが、選択肢として残せる。

3.定額年金

生きているうちに使う目的として受け取れる年金。

年金に変更するのは70歳からなどに変更も出来る。

公的年金とのつなぎとしても検討の価値有り。

4.死亡補償の終身

500万円の終身保険として継続できる。

もちろん払い済み保険なので、解約の歳には
返戻金といって戻ってくるお金もある。


アフラックとしても2006年に販売した商品で新しいので
一番利用価値はある。




基礎年金 老後の所得で増減案
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110523-00000118-mai-pol


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